DIC川村記念美術館

今日はDIC川村記念美術館に行ってきました。

お目当はレオナール藤田の企画展。

彼の生涯とモデルである女性たちがテーマの展示です。

日本からパリに行き、そこから南米に渡った後に日本に帰り、最終的にはフランスに帰化。世界を股にかけて、何度も結婚と別れを繰り返した、ドラマのような人生でした。

そんな彼の絵に出てくる女性達は乳白色の白い肌が何よりも魅力です。

どうやってこれ描いてるんだろう…とじっくりと見てしまいました。

ちなみに、以前はちはちで描いたイラストの美術館はここです。

分かるでしょうか?


せんのやさん


八日市場にせんのやさんという農家さんからの直産ショップが今日からオープンされたそうです。

チラッと見て来ましたが、どれも美味しそうです。

そして、すぐ隣にはエフさんというベーカリーが出来る予定。

シートのデザインを担当させて頂きました。

こちらのベーカリーも完成が楽しみです!

はちはちのロゴ

机の整理をしていたら、はちはちvol.1発刊時に考えていたロゴのボツ案が出て来ました。


今見るとこの辺も可愛いですね。
結果的に採用になったのがこちらのロゴ。


右下に小さな旗が有るのですが、これは数字の「4」とかけています。

そのまま読むと「はちはちよん」

さて、どういう意味か分かりますか?

脱いだ服の場所

デニムやニットなどの「一度着たけどまだ洗濯しない服」をどこに置けばよいのか、長年迷っていました。
ソファーに置くのもゴチャゴチャしてしまうし、
クローゼットに戻すのもいいのかなぁという感じ。

調べたり考えた結果、大きめの籐の籠を購入してその中に入れることにしました。
軽く畳んでポンと投げ入れて、籠がいっぱいにはならないように気をつけます。
置き場所が出来るととりあえず一安心です。

しかし「半端なモノ」「とりあえずとっておくもの」の置き場所って迷いますね。
出来たらそういうものはスッキリ無しにしたいんですけどねー。
うーん、なかなかうまくいかないなぁ。

身の回りの半端なもの、皆さんはどうしていますか?

日本橋散策

先日、友人と日本橋をブラブラと遊んできました。
コレド室町に行って和の小物を見たり、アンテナショップを巡って各地の名物を買ってみたり。
お出汁のお店やチーズのお店など、和のモノも洋のモノも美味しいものもたくさん。
写真は八海山のお店で食べた麹の海鮮丼。醤油をかけずとも麹でしっかりと味がついていてとても美味しい。こういう食べ方をしたのは初めてなので驚きました。
あまり知らないエリアでしたが、とても楽しく過ごせました。
日本橋、良いですねぇ。

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